波動・周波数療法が『効く人』と『効きにくい人』の違い ③〜心のブロックという視点から〜

これまで

「体内の水の状態」

「糖のエネルギー代謝」

という視点から、メタトロンやバイコムによる波動・周波数療法の反応の違いについてお伝えしてきました。

第3回目となる今回は、少し見えにくいですが、非常に重要な要素である

『心のブロック』

についてお話しします。

■ 心のブロックがあると、反応は鈍くなりやすい

結論から言うと、

心のブロックが強い方は、メタトロンやバイコムによる波動・周波数療法の反応が出にくい傾向があります。

例えば、

・ご自身の意思ではなく、奥さんやご家族に勧められて来られた方

・「正直こういうのは信じていない」という状態で来られた方

など

こういったケースでは、身体が変化を受け取ろうとする“受容性”が低くなりやすく、結果として反応が穏やかになることがあります。

これは「良い・悪い」の話ではなく、

心と身体がまだ準備できていない状態とも言えます。

■ それでも、諦める必要はありません

ここで大切なのは、

「心のブロックがある=効かない」ではない

という点です。

当サロンで使用しているバイコムには、反応を抑制している状態へのアプローチ、いわゆる、

「心のブロックそのものを対象とするプログラム」

が備わっています。

つまり、

ブロックがある前提で、それを整えながら進めていくことができるのです。

■ 信じているかどうかは、本質ではない

よくお客様から

「メタトロンやバイコムなどの波動・周波数療法を信じた方が効きますか?」

と聞かれますが、バイコムの考え方としては、

信じているかどうか以上に、“どこに滞りがあるか”が重要

です。

たとえご本人が半信半疑であっても、

・過去の経験

・ストレス環境

・思考のクセ

などによって生じたエネルギー的な滞り(ブロック)に対してアプローチすることで、

セラピーの流れを整えていくことが可能です。

■ まとめ

心のブロックは、確かに反応に影響を与える要素のひとつです。

しかしそれは、

乗り越えられない壁ではなく、整えていくべきプロセスの一部です。

「なんとなく抵抗がある」

「半信半疑だけど気になっている」

そんな状態からでも、問題ありません。

むしろそこにこそ、

心と身体が変わるヒントが隠れていることも少なくありません。

■ 最後に

メタトロンやバイコムによる波動・周波数療法は、目に見えない領域にアプローチしていくからこそ、人によって感じ方や変化の出方が異なります。

当サロンでは、その方の状態に合わせて無理なく進めていきますので、安心してご相談ください。

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大阪梅田・福島エリア

メタトロン・バイコム・ゴッドクリーナーを扱う

バイオレゾナンスセラピーサロン

『Launceston-ロンセストン』

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